講師プロフィール

唐澤 幹男 (からさわ みきお)

  • 1982年生まれ 出身地:山梨県甲府市 現住所:茨城県土浦市
  • 出身大学:茨城県立医療大学(平成14年入学 平成18年卒業)
  • 茨城県立医療大学大学院(平成24年入学 平成26年卒業)

取得資格

  • 理学療法士免許(平成18年)
  • ヨガインストラクターRYT200コース修了(平成21年)
  • 入谷式足底板上級コース修了(平成21年)
  • 保健医療学 修士号取得(平成26年)

その他経歴

  • 平成19~22年筑波大学ハンドボール部トレーナー
  • 平成21年よりNPO法人メディカルリハビリテーション理事
  • 平成24年よりTotal Approach研究会学術部を担当
  • 現在の職務:NPO法人メディカルリハビリテーション:企画運営(体育の日に500人規模のセミナーを企画)
  • Total Approach研究会:企画運営(年間1万人の受講生)セミナー講師(インソール、腰椎—骨盤—股関節、ヨガ)
  • 東京リハビリテーション専門学校非常勤講師

書籍

    • 部分執筆 ブラッシュアップ理学療法. 三輪書店, 東京, 2012
    • 部分執筆 バイオメカニクスと動作分析. ヒューマンプレス, 東京, 2016
    • 部分執筆 足部・足関節の理学療法. 文光堂, 東京, 2016



 

論文

  • 男子車椅子バスケットボール日本代表選手におけるWUSPIについて:日本障害者スポーツ学会誌(22) 101-103 2013年12月
  • 学会発表等:有痛性分裂膝蓋骨術後に対する理学療法の経験 ~外側広筋切離術を行った1症例~
  • 第10回茨城県理学療法士学会 2006「3度の転倒・骨折経験をもつ左大腿骨転子部骨折の症例~姿勢制御に着目した理学療法~」
  • 第11回茨城県理学療法士学会 2007「右大腿骨転子部骨折後, 保存療法にて歩行困難になった症例 ~体幹機能に着目して~」
  • 第13回茨城県理学療法士学会 2009「臥位骨盤アライメントの違いによる側腹筋の筋厚について:超音波画像解析を用いて」
  • 日本理学療法学術大会 2010「体幹傾斜がサイドランジ時の膝関節に与える力学的影響」
  • 第32回関東甲信越ブロック理学療法士学会 2013「脊髄損傷者の肩関節痛・WUSPIにおける車椅子バスケットボールによる影響」
  • 第24回日本臨床スポーツ医学会学術集会
  • 大学院修士 論文テーマ:MRI(磁気共鳴画像)による骨盤前後傾運動の解析

どうぞお気軽にフォローしてください!

→Facebook
→Twitter
→ブログ

吉田 直紀 (よしだ なおき)

  • 1985年生まれ 出身地:千葉県柏市 現住所:茨城県つくば市
  • 出身校:早稲田医療技術専門学校 理学療法学科(平成18年入学 平成21年卒業)

 

取得資格

  • 理学療法士免許(平成21年)
  • NLPプラクティショナー取得(平成25年)
  • LABプロファイルプラクティショナー取得(平成25年)
  • PHIピラティスマットインストラクター取得(平成25年)
  • 日本アスリートリハビリテーション協会(JARTA) SS ランクトレーナー取得(平成26年)
  • PHIピラティスプロップスインストラクター取得(平成26年)
  • PHIピラティスバレルインストラクター取得(平成27年)
  • PHIピラティスチェアーインストラクター取得(平成27年)

職歴

  • 昭和大学横浜市北部病院 リハビリテーション部(非常勤勤務)入職(平成21年4月)
  • 医療法人 健佑会 いちはら病院 リハビリテーション科 入職(平成22年7月)
  • トータルボディメイク 入職(平成28年 8月)

その他経歴

  • 平成25年より 茨城県土浦日大高校男子バスケットボール部 トレーナー
  • 平成26年より 日本アスリートリハビリテーション協会 認定講師
  • 平成26年より Tsukuba Sports Physio Trainers 立ち上げ
  • 平成26年より 伊那高校野球トレーナー、男子・女子プロサッカー選手パーソナルトレーニング契約
  • 筑波大学10種目陸上選手パーソナルトレー二ング

 

  • 現在の職務:トータルボディメイクつくば 施術・トレーニング・講師・サイト運営
  • 日本アスリートリハビリテーション協会(JARTA) 認定講師
  • ファーストシップヨガ解剖学講師
  • スポーツジムパーソナルトレーナー、レッスン指導

学会発表等

  • 両下腿骨折・右橈骨骨折から右肩関節に疼痛・可動域制限を生じた症例
    茨城県理学療法士協会 2010

今後の展望

理学療法士による自費診療の展開
スポーツ分野における理学療法士の介入
ボディワークインストラクターへ解剖学や運動学の啓発活動
理学療法士へのボディワークの普及

セミナー実績

<2013年>
1月 つくばスポーツリハビリテーション研究会 「ACL患者における骨盤・股関節・足関節の傾向」
6月 ハンズオンセミナー 外部講師 「臨床現場における筋力測定」

<2014年>
2〜12月 日本アスリートリハビリテーション協会 (JARTA)ベーシック・アドバンス1,2講師

<2015年>
10月 リアル臨床2015 発表 「スポーツ選手に必要な雑巾理論」

<2016年>
関東ミニラグビー指導者講習会 トレーニング講師
5月 ADVANCE主催「スポーツトレーナーにおける臨床と思考」
TBM education 「スポーツにおける運動連鎖」
6月 JARTA主催「JARTAテーピングセミナー〜足関節〜」(東京・大阪)
7月 TAP UP TV「怪我をしにくいスポーツ選手の体」

<2017年>
1月 自由大学「オトコの姿勢学」ゲスト講演
3月 Fain study「足部が苦手な人へ〜足関節がわかる・歩行が分析できる〜」
4月 TAP UP TV「スポーツ選手における股関節機能」
web情報発信:理学療法士向け情報「理学療法士のカラダブログ」http://reha-basic.net/
メディア取材:日刊SPA、テレビ朝日、NHKetc

どうぞお気軽にフォローしてください!

→Facebook
→Twitter
→ブログ

 

リアル臨床20171日目

第1位:唐澤

第3位:吉田


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。