ピラティス×理学療法 ボディワークセミナー!

TBM吉田によるピラティス×理学療法

「ピラティス×理学療法」による運動療法をメインとしたテーマで行います。

海外のクリニックでスタンダードになっているピラティスを取り入れて

「The Study of Movement」

動きの再学習を目指していきます。

運動療法が苦手な方、運動療法で変化を出したい方、自分の体を変えたい方にオススメです。

Question

・運動療法に自信がない
・動作分析がわからない
・運動療法をした後の結果がわからない
・姿勢の見方がわからない
・ピラティスってどうやって臨床で使う

Contents

・リハビリにおけるピラティス導入のメリット
・脊柱、骨盤帯の評価
・3つの姿勢分類からマッスルバランスの評価
・弱化筋と短縮筋の予測
・姿勢評価と分析
・運動療法の強度変更3つのポイント
(レバーアーム、支持基底面、課題数)
・代償運動を見抜くポイント
・胸郭〜骨盤から考えるドローイン(ニューテーションから安定性を考える)
・ピラティスメソッドの臨床応用
・臥位、座位、四つ這い、立位における体幹のコントロール
・自動運動を用いた脊柱のモビライゼーション(屈曲・伸展・回旋・側屈)
・上肢疾患にも有効なオンハンド・エルボーからの運動療法
・筋膜ラインから考える運動療法(front line/back line/lateral line/spiral line)
・2つの呼吸理論からの運動
・抵抗誘導、触覚誘導、キューイング、抵抗誘導