2018年Next Educationのコースが終わります。

1年間たくさんの刺激を受けて成長したEducation

受講者も講師も

1つ1つステップアップしています

 

そして次のコースが始まります。

 

Next Education2019

 

その全貌と内容です。

 

今回は筋膜・インソールコースと脳卒中コースの2つに分かれています。

 

Next Education筋膜・インソールコース

  • 4月7日あり方・勉強の仕方・キャリアの作り方・今やっていること・メッセージ(唐澤・宮田・竹内)
  • 5月12日パッドから変える歩行と上行性運動連鎖
  • 6月16日fasciaの最新の知見と治療
  • 7月7日変形性股関節症など股関節疾患に対するfascia調整とインソール
  • 8月4日運動療法
  • 9月15日 (Nfesta)
  • 10月20日脳卒中患者に対するインソール(唐澤・竹内患者デモあり)
  • 11月17日変形性膝関節症など膝関節疾患に対するfascia調整とインソール
  • 12月8日腰痛・下肢の痺れに対するfascia調整とインソール
  • 1月19日目の痛み・頭痛・めまいに対するfascia調整
  • 2月2日頸部痛・肩の痛み・手の痺れに対するfascia調整
  • 3月8日プロジェクト力・あり方(吉田・宮田)

 

※開催場所は東京都内、セミナー時間は12-16時です

Next-education2019 脳卒中コース

<コース概要>

  • 4月7日:あり方、勉強の仕方、キャリアの作り方 今やっていること、メッセージ(宮田、唐澤、竹内)
  • 5月26日:脳科学と臨床推論(神経ネットワークと運動学習)
  • 6月23日:感覚情報処理と臨床応用(入力系と制御系の調整)
  • 7月21日:基本動作(体幹機能、寝返り、起き上がり、座位)
  • 8月25日:基本動作(立ち上がり、ステップ、歩行)
  • 10月20日:脳卒中患者デモ、インソールコラボ(竹内、唐澤)
  • 11月24日:高次脳機能障害と臨床応用
  • 12月22日:上肢機能の評価と治療
  • 1月26日:失調に対するリハビリテーション
  • 2月16日:発育発達学から捉える脳卒中のアプローチ
  • 3月8日:プロジェクト力、在り方(吉田、宮田)

※開催場所は茨城県つくば市、セミナー時間は12-16時です

<インソール&筋膜コース年間詳細>

4月<キャリアの作り方>

  • 起業のあり方
  • 武器の持ち方
  • トータルボディメイクの理念
  • 事業について
  • 起業準備・期間・必要物
  • ペルソナ設定
  • コンプライアンス
  • 理学療法士の起業について
  • 理学療法士とは
  • 自費コンディショニングについて
  • 使っていい言葉、使ってはいけない言葉
  • 広告とは?
  • 集客の方法
  • 怪我の補償
  • 技術
  • 世の流れを読むこと
  • メッセージ

 

 

5月<パッドから変える歩行と上行性運動連鎖>

  • 2足歩行の特徴
  • なぜパッドなのか?
  • 歩行分析の全体像の捉え方
  • 距骨下関節による上行性運動連鎖
  • 足部から歩行を考える(時間軸と接地ポイント)
  • 足部から全身を変える(上行性運動連鎖)
  • 距骨下関節の評価と下腿の運動連鎖
  • 荷重時における足部の連鎖反応
  • 足部のアライメント評価から運動・姿勢の予測(足部内側縦アーチ、leg-heel angle、前足部、立位アライメント)
  • 立位重心と足部のアライメント(物理的構造から)
  • 倒立振子モデル
  • 位置エネルギーと運動エネルギー
  • ロッカーファンクション
  • モーメントの入れ替え
  • 立脚前期で起こる疾患と特徴、歩行動画
  • 立脚中期で起こる疾患と特徴、歩行動画
  • 立脚後期で起こる疾患と特徴、歩行動画
  • 左右の重心移動の考え方
  • 姿勢制御に必要な感覚情報
  • 上行性運動連鎖のバイオメカニクス
  • 足部にパッドを入れた際の身体反応
  • 1列から考える内側アーチの評価
  • 立方骨から考える外側アーチの評価
  • 横アーチの役割と歩行への影響
  • パッド、テーピングによる歩行の変化

 

6月<fasciaの最新の知見と治療>

  • 膜fasciaとは?
  • 筋膜myofasciaとは?
  • fasciaの構造
  • メカニカルな情報伝達
  • 感覚受容器としてのfascia
  • fasciaの分類
  • 痛みや動きに関与する深筋膜について
  • fasciaを整えるとなぜ変わるのか?
  • fasciaの異常とはどんな状態なのか?
  • なぜfasciaの異常が起こるのか?
  • fasciaの異常を見分ける
  • fasciaへのアプローチ

 

7月<変形性股関節症など股関節疾患に対するfascia調整とインソール>

  • 股関節のチェックすべきfascia
  • 変形性股関節症などに見られる股関節可動域制限因子の考え方とfascia調整
  • 屈曲制限因子のfascia
  • 伸展制限因子のfascia
  • 回旋制限因子のfascia
  • 内外転制限因子のfascia
  • 関節可動域が改善するパターンとそうでないパターン
  • fasciaの触診(大腰筋、腸骨筋、大腿直筋、ハムストリングス、梨状筋、小臀筋、中殿筋、大殿筋、大腿筋膜張筋、縫工筋、大内転筋、恥骨筋)
  • 変形性股関節症に多いfascia調整パターン
  • その他股関節に対する治療戦略
  • 股関節に必要なパッド療法
  • 変形性股関節症へのパッド
  • 股関節伸展を出すパッド
  • 股関節での衝撃吸収をさせる
  • 股関節外内転に対するパッド

 

 

8月<運動療法>

  • fasciaと運動の関係性
  • ファンデーションの作り方
  • 脊柱、骨盤帯の評価
  • 骨盤操作における下降性運動連鎖
  • インナーマッスルの機能評価
  • インナーマッスルの再構築
  • マッスルバランスの評価
  • 弱化筋と短縮筋の予測
  • 姿勢評価と分析
  • 運動療法の最適課題
  • 代償運動を見抜くポイント
  • 発達運動学から考える運動への介入
  • 胸郭〜骨盤から考えるドローイン(ニューテーションから安定性を考える)
  • 臥位、座位、四つ這い、立位における体幹のコントロール
  • 自動運動を用いた脊柱のモビライゼーション(屈曲・伸展・回旋・側屈)
  • 上肢と体幹を繋げる
  • 下肢と体幹を繋げる
  • 動作につなげる運動療法
  • 情報量をコントロールする
  • 適切な運動負荷について
  • 食事について

 

10月<脳卒中患者に対するインソール(唐澤・竹内患者デモあり)>

  • 脳卒中、インソールコラボ(竹内、唐澤)
  • テーマ:歩行の再建

 

脳卒中講義

歩行に必要な機能・脳卒中に対するインソール講義

 

脳卒中デモ

歩行に必要な機能の再構築・インソールデモ

 

 

11月<変形性膝関節症など膝関節疾患に対するfascia調整とインソール>

  • 膝関節のチェックすべきfascia
  • 変形性膝関節症などに見られる股関節可動域制限因子の考え方とfascia調整
  • 膝関節屈曲可動域制限に対するfascia調整
  • 膝関節伸展可動域制限に対するfascia調整
  • 関節可動域が改善するパターンとそうでないパターン
  • fasciaの触診(大腿四頭筋、内側・外側ハムストリングス、腸脛靭帯、腓腹筋内側・外則、膝蓋上嚢、膝窩筋、縫工筋、薄筋)
  • 膝前面痛に多いfasciaの問題点
  • 膝蓋骨に起こりやすい2つの問題
  • スクワットにおける大腿膝蓋関節にかかる負担と運動療法
  • 下腿外旋症候群に必要なfasciaの機能
  • 腓骨の機能評価(足部との関連性)
  • 膝の痛みの原因になるfascia
  • 歩行時における膝関節のモーメント
  • 膝関節内反モーメントと立脚初期の関係について
  • 歩行から考える膝関節の運動連鎖
  • 膝関節に加わるメカニカルストレスの理解
  • 膝関節に対する治療戦略
  • 膝関節に必要なパッド療法
  • 変形性膝関節症へのパッド
  • 膝関節伸展を出すパッド
  • 膝関節での衝撃吸収をさせる
  • 股関節外内反に対するパッド
  • 膝靭帯損傷に対するパッド

 

 

12月<腰痛・下肢の痺れに対するfascia調整とインソール>

  • 痺れの原因になるfascia
  • 画像では見れないfascia異常
  • fasciaの触診(腹直筋、外内腹斜筋、腹横筋、多裂筋、腰方形筋、最長筋、腸肋筋)
  • 腰痛や下肢の痺れなどに見られるfasciaの問題に対する介入
  • 足部の痺れに対するfascia調整
  • モートン病に対するインソール
  • 体幹の構造的脆弱性
  • hip-spine syndrome
  • 仙腸関節評価
  • ニューテーション、カウンターニューテーションの評価
  • ニューテーション、カウンターニューテーションの制動因子
  • 骨盤内ねじれの評価
  • インナーマッスルトレーニングのエビデンス
  • 腹横筋トレーニング
  • 多裂筋トレーニング
  • 横隔膜トレーニング
  • 骨盤底筋トレーニング
  • 大腰筋と体幹の関係性
  • 体幹トレーニング(グローバルマッスル・インナーマッスル)
  • 骨盤からの下肢への運動連鎖
  • 体幹を変えるパッド
  • 腰椎疾患に対するパッド

 

1月<目の痛み・頭痛・めまいに対するfascia調整>

  • 頭痛の基礎知識
  • 目の痛みの基礎知識
  • めまいの基礎知識
  • fascia の触診
  • 眼輪筋、上唇尾翼挙筋、側頭筋、鼻根筋、前頭筋、頬筋、口輪筋、頤筋、頬筋
  • 顔面神経について
  • 目の痛みとfascia調整
  • 頭痛とfascia調整
  • めまいに必要なfascia調整
  • すぐに良くなる頭頸部の痛みの特徴
  • チェックすべき3つのポイント
  • 体幹や四肢にも介入すべき特徴

 

2月<頸部痛・上肢の痛み・痺れに対するfascia調整>

  • 痺れの原因になるfascia
  • fascia の触診(三角筋、肩甲下筋、棘上、下筋、小円筋、大円筋、鎖骨下筋、鳥口腕筋、上腕二頭筋、三頭筋、上腕筋)
  • テニス肘のfascia調整
  • 手の痺れに対するfascia調整
  • 体幹にアプローチするべき特徴
  • バネ指に対するfascia調整

 

3月<プロジェクト力・あり方(吉田・宮田)>

 

<脳卒中コース詳細>

 4月<あり方、勉強の仕方、キャリアの作り方 今やっていること>

  • メッセージ(宮田、唐澤、竹内)
  • 社会における有能な人材
  • 習熟度
  • つまずきの要素
  • 失敗に対するアプローチ
  • 成功に向けた行動形成
  • 差異分析
  • リーダーシップを発揮する
  • リーダーのタイプ分類
  • ジェネラリストとスペシャリスト
  • シーズとニーズ
  • 選択と責任

 

5月: <脳科学と臨床推論(神経ネットワークと運動学習)>

  • 脳の損傷と回復過程
  • 脳内の神経ネットワーク
  • 神経システムのトップダウン機構とボトムアップ機構
  • 運動学習の過程
  • 運動学習の神経経路
  • 記憶学習
  • ミラーニューロンシステムと模倣学習
  • 脳画像から考える臨床推論 ワークショップ

 

6月<感覚情報処理と臨床応用(入力系と制御系の調整)>

  • 視知覚 ・視覚のメカニズムと情報処理
  • 中心視野と周辺視野
  • 背側経路と腹側経路
  • オプティカルフロー
  • 視覚情報の注意シフト
  • 視覚情報の環境調整
  • 視覚系と前庭系の統合
  • 前庭系システムの調整
  • 体性感覚(意識と無意識) 実技
  • 視覚調整   中心視野と周辺視野   ロンベルク試験
  • 前庭系の評価
  • 体性感覚の評価   識別課題   圧調整 ・感覚システムの調整

 

7月<基本動作(臥位、寝返り、起き上がり、座位)>

  • 姿勢制御のメカニズム
  • 支持基底面と知覚探索
  • 動作における身体の支援活動
  • 頭頸部コントロール
  • コア活動とコアのコントロール
  • 筋緊張のコントロール
  • ハンドリングについて 実技
  • ハンドリング
  • 臥位からみる臨床推論
  • 寝返りの誘導
  • 起き上がりの誘導
  • 長座位の誘導
  • 機能的座位
  • リーチにおける動作分析

 

8月<基本動作(立ち上がり、ステップ、歩行)>

  • 姿勢制御の神経メカニズム
  • 姿勢制御ストラテジー
  • 予測的姿勢制御
  • ジェネレーターの誘導
  • 立位姿勢の評価
  • ステップの誘導
  • 歩行の神経システム
  • 歩行における運動イメージ
  • 歩行分析 実技
  • ハンドリング
  • 支持面の知覚探索
  • 立位における抗重力活動の活性化
  • 歩行の誘導(胸郭、骨盤、肩甲骨、上肢、下肢)

 

10月脳卒中、筋膜・インソールコラボ(竹内、唐澤)

  • テーマ:歩行の再建 脳卒中講義 筋膜・インソール講義 脳卒中デモ 筋膜・インソールデモ

 

 

11月 <高次脳機能障害と臨床応用>

  • 高次脳機能障害における臨床の組み立て方
  • 意識障害と覚醒
  • 注意障害の評価
  • 注意における背側経路と腹側経路
  • 注意障害の臨床応用
  • 半側空間無視の評価
  • 半側空間無視の臨床応用
  • 失行の評価
  • 有意味情報と無意味情報
  • 道具の利用
  • 失行の臨床応用
  • 多重課題の使い分け

 

12月<上肢機能の評価と治療>

  • 肩甲帯機能と上肢活動
  • 手指の機能
  • 能動的探索
  • 脊柱アライメントとカップリングモーション
  • 予測的姿勢制御と上肢活動
  • 視覚情報とのマッチング
  • 運動イメージ
  • メンタルローテーション
  • リーチング
  • リーチにおけるフィードフォワードとフィードバック 実技
  • 体幹の評価及びコントロール
  • 上肢帯の評価及びコントロール
  • プレシェーピングと前腕回内外の活性
  • 屈筋支帯のリリース
  • 手内在筋の活性

 

 

1月 <失調に対するリハビリテーション>

  • 小脳の機能
  • 小脳の機能局在
  • 認知情動症候群
  • 失調のメカニズム
  • 失調の要素
  • 失調の評価
  • 小脳における入力系と出力系
  • 脊髄小脳路
  • 橋核の機能
  • オリーブ核の機能
  • Wallenberg症候群
  • 運動イメージ(人称)
  • 識別課題
  • 運動学習
  • フィードバック機構
  • 模倣学習 実技
  • 模倣の誘導
  • 視知覚探索
  • 協調性のコントロール

 

 

2月 <発育発達学から捉える脳卒中のアプローチ>

  • 発育発達学
  • 環境適応と知覚探索
  • パーセプション
  • Scammonの発達曲線
  • 中枢神経系の成熟と感覚運動制御
  • 反射と姿勢反応
  • 姿勢・運動の発達過程
  • 中枢神経系の障害像
  • 小児と成人
  • 背臥位と腹臥位
  • 呼吸パターン
  • 横隔膜の評価
  • コア活動
  • 精神的発達と学習
  • 報酬系 ・フィードバック 実技
  • フィードバックの実際
  • ネックコントロール
  • 胸部リラクセーション
  • 腹腔圧の評価と活性化
  • 腹臥位
  • on-elbow、on-hand
  • 四つ這い
  • 床上動作
  • 歩行の誘導

 

3月:プロジェクト力、在り方(吉田、宮田)

 

昨年参加者の声

K様

NEXTeducationはまず、自分に向き合える場であることが大きいです。
成果を出すまでのサイクルが明確になります。
質問もその場で出来てすぐに返ってくる。
『常に進化して深化する』研修です。

何より、各地区の同志全員で創るあの時間、感覚は社会では味わえない。

未来に向けて踏み出したい方に超オススメです。

 

F様

最高の仲間と最高のものを作り上げることができます。
講師も内容も最高。

Next Educationは、最高にエモいです。そしてエロいです。

臨床技能、コミュニティ、クリエイティブな視点、様々な事を得ることができます!

普段の臨床に刺激が足りないあなた、アツくなれる仲間が欲しいあなた。
ぜひNext Educationに参加してみませんか?

 

W様

Next Educationは、基礎を学ぶことはもちろん、臨床での悩みを相談できる場、発表を経験する場があります。
そのため、仕事をする上での不安や悩みを解決できるところです。

さらに行動するきっかけができたり、今まで描けなかったビジョンを描くことができました。

参加することで新たな仲間ができ、仲間とステップアップすることで強い絆が出来たように思います。

今の職場での悩みや不安がある方、ステップアップしたい方はぜひ参加してみてください!

 

T様

私がNext Educationを受講した理由はやりたいことを見つけるためでした。
まだ明確な答えは出ていませんがぼんやりと見つけました。

1年前の自分より、基礎解剖・触診・仮説検証・人としての考え方などが成長できたと実感してます!

Next Educationは講師も仲間も本気で受け止めてアドバイスをくれます。
仲間の成長を傍で感じられて自分の背中を押してもらえます。

自分の殻を破りたい人、同じ熱量を持った人が見つけられない方に参加をオススメします!

 

A様

いい意味で、学生時代に戻れる場所。仕事や職場のしがらみに囚われず、まっすぐに臨床と向き合える。基礎の勉強ができる。それでいてプライベートまで踏み込んでいける特濃の新たな仲間ができる。それこそ、シラフで下ネタが飛び交い、酒が入れば野外露出もしちゃうような仲間と…笑
とにかく普通じゃない人の集まるところ。

ただ確実に言えることは、僕はNextに入って良かった。ヒトとして成長できたし、すごく支えてもらった。
仕事をするうえで自分の立ち位置がわかり、向かうべき方向も見えてきた。
応援してくれる人がいることの心強さも知ることができた。
本当謝謝。

 

W様

NextEducationは初めに年間を通して解剖学、触診が学べて、少人数で長期間関われるので仲間との切磋琢磨がとても心地よい場所になります。これは、他の単発のセミナーにないメリットになり、また臨床における疑問等にもすぐに意見がもらえる素晴らしい場となっています。  それだけではなく一年間を通じて自分の成長の場となり、普段の生活にもワクワクしながら日常生活が楽しく送れるようになりました。 臨床能力を上げたい人、今後の進み方に悩んでいる人、日常生活をワクワクしながら過ごしたい人、NextEducationに参加して一歩を踏み出してみてください。 自分は一歩踏み出して本当に良かったです。

 

N様

Next educationは基礎的な解剖、生理、運動学をはじめ、運動療法やトレーニングの一つ一つを高いレベルで学ぶことができます。プログラム以外にも、症例検討や各自のプレゼン、コンサルティングなど手厚いサポートがあります。

国内トップクラスの講師と個性豊かな仲間との1年間は、確実なステップアップになります。

1年前の私は、応募するかしないか最後の数名になるまで迷っていました。正直安いとは言えないかもしれないけれど、あの時Nextに入らなかったら、高いスキルや素晴らしい講師、仲間、そして新しい自分と出会えませんでした。Nextがスタートすると楽しい毎日が待っています!

Next educationは
情熱、ユーモア、愛に溢れています!!

 

S様

Next Educationで得られるもの

それはたくさんあります

そのなかでも
僕が一番に感じたものは『仲間』です

Next Education2018は
なにかを欲しているひとたちが集まりました

そうです

欲求不満なひとたちが集まりました

なので

みんな貪欲です

講義の前にはこぞって
症例検討や自由なテーマで
アウトプットするし

講義終わってからの
懇親会はほぼ毎回激アツな内容になるし

ほんと
いい仲間ができました

小さなまとまりができたのではなく

大きな繋がりを持った仲間ができました

Next Educationは今期と来期ではカタチが変わるそうです

なので

来期がどうなるかはわかりません

ただ

なにかを欲してるあなたが

行動力と目的意識をもって挑めば
必ず応えてくれる仲間に出逢えるでしょう

刺激的で濃密な学習を探しているアナタにおすすめです!

 

H様

最初は単に基本的な所から応用的な所まで年間通して勉強出来ればいいなーくらいに思ってました。

でも、何回かやってくうちに仲間達から色んな情報が、考えが、熱意が伝わってきて、

簡単に言うとかなり視野が広がってきてます!(現在進行形)

普段の臨床、勉強会では絶対得られなかったモノを手に入れたし、それが今後に繋がると言いきれます!

Next Educationは自由かつ熱いです!
飲み会は二次会からが本番です(笑)

 

Next Education の全て!絶対に入りたいポイント!

  • 少人数限定20名のみ
  • 年間12回セミナーコース
  • Education 特別セミナーは半額で受講可
  • 限定Education グループへ招待
  • 月1オンラインセミナー配信
  • TBM 施術・インソール見学無料(紹介クライアントのみ)
  • Next Education限定 自費診療・起業セミナー
  • educationセミナーの企画・運営(N-festa)
  • 唐澤・竹内による1対1コーチング

 

以上のコースが新Educationの詳細。

 

「継続して学べる・いつでも相談できる・本質を理解できる・臨床の悩みをすぐに相談できる」

 

Next Educationの全貌がこちらです↓↓

 

深く学べる超少人数限定20名

人数を徹底的に絞ることで質の濃い内容や実技指導ができます。

わからないこと、質問したいけど聞けない・・そんな状況は一切ありません。

 

「わかるまで伝える・できるまでやる・わからなければ助け合う」

20名だからできることです。

 

そして人数を少なくすることで濃い仲間を作ることができます。講師も受講者も全て仲間です。

これからのセラピストライフを一緒に支え合えるアツい仲間が集まります。

 

Educationの特別セミナー半額受講制度!

新Education以外にも不定期でゲストを呼びセミナーを行います。

なんとその際の受講費が半額になります。

今までお呼びした外部講師の先生

  • 竹井仁先生(首都大学東京 教授 1day 筋膜マニピュレーション)
  • 町田志樹先生(臨床福祉専門学校教員 いまさら聞けない解剖学)
  • 桑原匠司先生(PHI pilates JAPAN代表 ピラティスの臨床応用)
  • 金子唯史先生(STROKE LAB代表 脳から考える歩行)
  • 土屋潤二先生(オランダ徒手療法代表 脊柱への介入)
  • 及川文宏先生(アレルコア代表 アレルギーセラピストコース)
  • 森岡周先生(畿央大学教授)

多くの著明な先生をお呼びしてのセミナー。2018年も多くの先生をお招きする予定です。

Next Edcautionの方はぜひ半額で受講してください!

 

 

 

限定Next Education 月1オンラインセミナー配信

月1回のリアルセミナーに加えてオンラインでのセミナーを配信します。

この配信に関しては日頃の質問や臨床の相談に答える形やリアルセミナーで伝えきれなかった内容をオンラインでお伝えします。

オンラインなので後日復習として利用することもできます。

いつでも・どこでも学べるを実現できます!FBグループでの配信となります!

 

特別!TBM施術・インソール作成見学

通常自費診療のため施術やインソールの見学は行なっておりません。

ただNext Edcation紹介のクライアントさまのみ施術・インソール見学を無料で行なっていきます。

一緒に患者さんをみることでより臨床的な視点が増えます。

これからの仕事・お金の悩みを解決するNext Educationオリジナル限定セミナー

  • これからの将来が不安
  • 仕事の働き方をどうしたら良いかわからない
  • セラピストとしてやっていけるか不安
  • 自費診療に興味がある
  • 病院以外で収益をあげたい
  • もっと自由に働きたい

そんなリアルなセラピストの悩みに対しての限定セミナーを行います。

日程は未発表ですが「起業セミナー」という形で行います。

通常3万円ですがNext Educationの方は無料です!!

 

Educationのセミナー企画・運営スタッフとして参加(N-festa)

普段絶対に行わない企画・運営スタッフとして共同で参加していただく権利です。N-festaのスタッフ参加費は通常は2万円になりますが、Next education生は10名まで無料で参加できます!

一緒にイベントを企画・運営をすることでマーケティング能力が身につき「0→1を作る体験」ができます。

これから病院外で働きたい!仕事を見つけたい人への最初の一歩になるでしょう。

 

 

唐澤・竹内マンツーマンコーチング

 

コーチングとは

「問いかけて聞くことを中心とした”双方向なコミュニケーション”を通して、相手がアイディアや選択肢に自ら気づき、自発的な行動を起こすことを促す手法」

です

 

病院時代主任とリーダーを兼ねていた2人によるマンツーマンコーチング

 

通常1時間1万円かかるコーチングがタダで受けられます。

 

セラピストとしての悩みを思う存分ぶつけて自分自身をブラッシュアップできます

 

新Education参加条件・詳細

Education参加条件は以下の通りです。

  • 参加費:筋膜インソールコース300,000円/脳卒中コース150,000円(一括決済が基本となります。分割の際はご相談ください)
  • 講義時間:12−16時
  • 場所:筋膜インソールコースが東京・脳卒中コースが茨城になります
  • FBを使用していること
  • 仲間を大切にし助け合える人
  • 募集期間はH31年1月〜3月末。人数達し次第締め切り

以上です。20名限定のため先着順で終了となります。1/12より募集開始します。

 

Next Educationのまとめ

  • 限定20名の超少人数制による深い学び
  • 月1回年間12回セミナーコース+月1オンラインセミナー受講
  • Education 特別セミナーは50%OFFで受講可
  • 秘密の限定Next Education グループへ招待
  • 無料で限定月1オンラインセミナー配信
  • TBM 施術・インソール見学券プレゼント(紹介クライアントのみ)
  • 1回3万円するNext Education限定 自費診療・起業セミナーを無料受講
  • 絶対に公募しないEducationセミナーの企画・運営
  • いつでも唐澤・竹内に相談できるオンラインのつながり
  • 1万円するコーチングが無料
  • かけがえのない20名の最高の仲間を作れる
  • 20名のセラピストと新しい新プロジェクトを考え発信する

 

20名だけの限定募集。追加募集は一切ありません。

 

先着順になります。

 

 

  • 自分を変える一年にするか
  • 何も変わらない一年にするか

 

選ぶのはあなたです。

 

我々は確実にあなたのステージを引き上げる約束をします。

 

セラピストとしても。考え方も。働き方も。

 

全て生まれ変わる。

 

お申し込みの際は「筋膜インソールコース」か「脳卒中コース」かを記載してご連絡ください。

なお振込は1週間以内によろしくお願いします。